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【大会結果】GWの日本グランプリシリーズ

 トップチーム選手が出場した競技会の結果は以下の通りです。
大会に関する詳細は、競技会名のリンクよりご確認いただけます。

第60回織田幹雄記念国際陸上競技大会
2026年4月29日(水・祝)

会場:広島広域公園陸上競技場(ホットスタッフフィールド広島)(広島県)
男子110mH 町 亮汰  (予選)14秒18 (-0.6m) 5着
           (B決勝)14秒06(-1.2m) 5位

第41回静岡国際陸上競技大会
2026年5月3日(日・祝)
会場:小笠山総合運動公園エコパスタジアム(静岡県)
男子走高跳 長谷川 直人 2m20 3位🥉

2026水戸招待陸上
2026年5月5日(火・祝)
会場:ケーズデンキスタジアム水戸(茨城県)
男子円盤投 北原 博企 54m95 3位🥉
      中町 真澄 51m95 6位

 

<選手コメント>
町「前回から走りに注目してやってきたことで強い向かい風に対抗できる位のスピードは上がってきました。木南記念に向けて今の位置を知ったので、まだ未完成であることを自覚し、ひとつずつ自分の走りを作っていきます。」
長谷川「脚が攣ってしまい、まともに助走ができませんでした。次の試合ではよりコンディションを整えていきたいと思います。」
北原「前半の立ち上がりが悪く、後半に修正を効かせましたが、1本も総合的にまとまった試技が出せず、バラつきのある試合となってしまいました。4月の3戦の中で感じた課題はかなり修正できたので、同じスタンスで週末の木南記念でよい記録と順位を出せるよう頑張ります。」
中町「石川県選手権の時と比べると立ち上がりは良かったものの、1投目以降修正ができませんでした。週末の木南記念では、上位入賞できるように頑張ります。」

ご声援いただきありがとうございました!✨