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【マラソン大会の集客】に強い味方が登場!エントリーライセンス「イベマカード」を発表


このたびサトウ食品アルビレックスランニングクラブ(株式会社ARC)は、参加型スポーツイベントの新たなエントリーモデルを実現するイベント・マーケティング・サポートシステム「イベマカード」 を開発し発表いたしました。

本システムは、マラソン大会などの出走権(エントリーライセンス)の入力フォームをQRコード化しライセンスカードとして発行、販売できる仕組みで、店舗販売・ふるさと納税返礼品・キャンペーンのプレゼント商品など、多様なチャネルでの展開が可能となります。
また、エントリーフォームはイベントごとにカスタマイズすることが出来き、システム内でのクレジットカード決済や選択項目を自由に設定することもできます。汎用性が高くマラソン大会以外の参加型イベントにおいても活用する事ができます。



イベントの認知拡大や新規参加者の獲得、スポンサーメリットの向上を目的とし、
すでに 新潟ハーフマラソン2026 および 新潟シティマラソン2026 で導入され実績を挙げています。



私たちは、現場で生まれる課題を解決するため、
「スポーツによるまちづくり、地域活性化」「あったら、いいね。を創造する。」 をテーマに、地域に根ざした活動を続けてまいりました。
今回のシステム開発もその取り組みの一つであり、引き続き新たな価値創出に取り組んでまいります。

<リリース内容>
【マラソン大会の集客】に強い味方が登場!エントリーライセンス「イベマカード」を発表